「北海道基準の家」と聞くと、
“寒い地域の話でしょ?”
と思う方も多いかもしれません。
でも実は今、大分の家づくりでも
高断熱・高気密はかなり重要になっています。
理由はシンプルで、
夏の暑さが年々厳しくなっているからです。
・エアコンが効きにくい
・2階が暑い
・電気代が高い
こういった悩みを感じる家も少なくありません。
だからこそ最近は、
「一年中快適に暮らせるか」
を重視する人が増えています。
そこで注目されているのが、
北海道発の住宅ブランド「DUALHOME」です。
北海道基準=夏にも強い

北海道の住宅は、
断熱性・気密性がとても高いのが特徴です。
そしてこの性能は、
✔ 夏は涼しさを逃しにくい
✔ 冬は暖かさを保ちやすい
というメリットがあります。
つまり、
エアコン効率が良くなり、
光熱費の負担も抑えやすくなります。
DUALHOMEでは、
断熱等級6・耐震等級3を標準仕様とし、
快適性と安心を両立しています。
性能もデザインも、どちらも大切
性能重視の家は、
デザインが物足りないと思われがちですが、
DUALHOMEは違います。
外観はもちろん、
光の入り方や空間の広がりまで設計されており、
「ちゃんとおしゃれ」で
「ちゃんと快適」
そのバランスが魅力です。
さらに設備も充実しているため、
オプションだらけになりにくいのもポイントです。
分かりやすい価格も安心材料
注文住宅で多いのが、
「最終的にいくらになるか分からない」
という不安。
DUALHOMEでは、
坪数×単価の分かりやすい価格設定を採用。
資金計画が立てやすく、
安心して家づくりを進められます。
大分でも“性能”が重要な理由

大分は温暖な地域ですが、
・強い日差し
・湿気
・寒暖差
など、
家への負担は決して小さくありません。
だからこそこれからの家づくりは、
「デザイン・価格・性能」
このバランスが大切です。
毎日過ごす場所だからこそ、
“なんとなく快適”ではなく、
「ちゃんと心地いい家」を選ぶことが重要です。
DUALHOME大分店では、
そのバランスを大切にした家づくりをご提案しています。
「どんな家が建てられるの?」
「自分たちに合うのかな?」
そんな方は、まずは資料請求からご覧ください。
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https://dualhome.jp/catalog/


